Feb. 7, 2018

祈りのある暮らし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ー 藝術の始まりは祈りにあった -

昔と今と、どこが一番変わったのかといえば、
暮らしの中に「祈りがあるか無いか」ではないだろうか。

そして、祈りの背景には必ず文化藝術があった。
人々は神社仏閣に年末年始や節目ごとに参るけれども、本当は 暮らしの中に日々、祈り=本当の文化、藝術があることが
一番大事ではないか。

その祈りに還ってゆく暮らしこそが今、
この時代に必要なのではないだろうか。
祈りこそが 生きる、ということではないだろうか。

祈りに還って行く旅は、一生続くのではないか。
死の瞬間が一番深い祈りで在りたい。
そう想う。

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皆さまの暮らしが祈りに基づき、
日々感謝と輝きに満たされますように ^^ ✨✨✨.

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-美しい環境が美しい心を創る-
暮らしに愛と祈りを
Cecilia K Art & Design Studio
ライフスタイルのある人の元へ、人は集まるのではないか。
そこに自分のスタイルを見つけるヒントがあるからかな。
そういう方たちは総じて、謙虚で学ぶ姿勢があり、感動に満ちた人、
そこには自分の命と存在を信じる力=祈り、そんなもの感じる。
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